中央大学国際映画祭(FICUC)と中央大学の映画プログラムが再び開催され、学生、卒業生、一般の人々をFICUCの第9版に招待します。
今年のビジョンは、大陸の映画がどうあるべきかを決定づける植民地時代の視点を満たすように調整されたモデルを追求するのではなく、ラテンアメリカの多様性を受け入れる映画について考えるきっかけとなるでしょう。
FICUCの第9版では、学生、大学院、修士課程などの学業期間中に制作されたあらゆる種類の国内およびラテンアメリカの短編映画への提出を求めています。同様に、学業期間外に制作された短編映画は、参加者の大学(クリエーションラボ、研究グループなど)によって認定されている場合に限り受け入れられます。 同様に、キュレーターのラインに沿ったコロンビアの長編映画も受け入れられます。